研究成果

 本研究室の成果として発表した、出版物のリストです。ISSNのある学術出版物に掲載された論文のみではなく、JOIS等のデータベースに収録されている会議録に掲載されたものも含みます。

  1. 吉田広行:分散処理による顔画像の生成、東京工芸大学工学部紀要、13巻、1号、pp.10-17、1990.
  2. 吉田広行、高原利之:NeXT上の画像生成における負荷分散方式について、電子情報通信学会全国大会講演論文集、1991巻、Spring Pt.7、pp.7212、1991.
  3. 吉田広行、高原利之:NeXT上の分散画像生成方式について、情報処理学会全国大会講演論文集、42巻、2号、pp.2399-2400、1991.
  4. 吉田広行、高原利之:負荷分散プロダクションシステムの一方式、人工知能学会全国大会論文集、5巻、Pt.1、pp.441-444、1991.
  5. 吉田広行、高原利之:分散人工知能によるプロダクションシステム、東京工芸大学工学部紀要、14巻、1号、pp.13-21、1991.
  6. 畑田豊彦、高梨隆雄、石川和夫、吉田広行、大場正昭、木下照弘、近藤邦雄、鈴木英佐:工学における立体画像解析システムの開発:応用に関する研究、東京工芸大学工学部紀要、14巻、1号、pp.63-73、1991.
  7. 大野英紀、武藤晃一、吉田広行、津田元久:分散画像生成における最適粒度、情報処理学会全国大会講演論文集、44巻、2号、pp.2333-2334、1992.
  8. 武藤晃一、大野英紀、吉田広行、津田元久:分散画像生成における粒度変化の効果、電子情報通信学会全国大会講演論文集、1992、Pt.7、pp.1349-1369、1992.
  9. 高原利之、吉田広行:ネットワーク型分散プロダクションシステム、情報処理学会全国大会講演論文集、45巻、1号、pp.1265-1266、1992.
  10. 武藤晃一、大野英紀、吉田広行、津田元久:分散Zバッファ法を用いた高速画像生成、電子情報通信学会大会講演論文集、1993、Pt.7、pp.7202、1993.
  11. 大野英紀、武藤晃一、吉田広行、津田元久:疎結合分散システムによる高速画像生成、東京工芸大学工学部紀要、15巻、1号、pp.36-41、1993.
  12. 武藤晃一、津田元久、吉田広行:疎結合分散システムにおけるウェーブレット変換の並列化、東京工芸大学工学部紀要、17巻、1号、pp.38-49、1995.
  13. 宮崎康博、内野琢也、久米祐一郎、津田元久:対話型簡易点字−墨字変換システムの開発、第21回感覚代行シンポジウム発表論文集、pp.83-86、1995.
  14. 白井暁彦、久米祐一郎、津田元久、畑田豊彦: 光学的3次元位置検出法を用いたリアルタイム人間動作入力デバイス、テレビジョン学会技術報告、20巻、7号、pp.21-26、1996.
  15. 井上 啓、久米祐一郎、津田元久: スクリプト言語による視覚障害者用インターフェース : 読書機の構築例、第22回感覚代行シンポジウム発表論文集、pp.41-46、1996.
  16. 白井暁彦、久米祐一郎、津田元久、畑田豊彦: 皮膚感覚のファントムセンセーションを用いた3次元画像との対話システム、映像情報メディア学会技術報告、21巻、6号、pp.77-84、1997
  17. 今井伸一、久米祐一郎、津田元久: 足を用いたポインティングデバイスの検討、映像情報メディア学会技術報告、21巻、20号、pp.29-34、1997.
  18. 久米祐一郎: 手動処理を併用した対話式点字認識システム、医用電子と生体工学、35巻、2号、pp.171-174、1997.
  19. 白井暁彦、佐藤 勝、久米祐一郎、草原真知子: ファンタスティック・ファントム・スリッパ、日本バーチャルリアリティ学会第2回大会論文集、pp.27-28、1997
  20. 白井暁彦、久米祐一郎、津田元久、畑田豊彦: 足裏のファントムセンセーションとその応用、日本バーチャルリアリティ学会第2回大会論文集、pp.189-190、1997
  21. 後藤善裕、白井暁彦、久米祐一郎、津田元久、畑田豊彦: 2台の傾斜対向配置PSDカメラによる手の形状認識、日本バーチャルリアリティ学会第2回大会論文集、pp.216-217、1997
  22. 橋本英臣、久米祐一郎、津田元久: AppleScriptによるテキスト処理 : ホームページブラウザの音声出力例、第23回感覚代行シンポジウム発表論文集、pp.139-142、1997.
  23. 久米祐一郎: 3次元空間との対話のためのヒューマンインターフェイスデバイス、医用画像情報学会雑誌、15巻、1号、pp.11-20、1998.
  24. 井上啓、久米祐一郎、津田元久: 足を用いたポインティングデバイスの検討(第2報): 両足操作傾斜指示型デバイス、映像情報メディア学会技術報告、22巻、17号、pp.1-6、1998.
  25. 久米祐一郎、山本慶一、山田貴幸、礒部正利、津田元久、畑田豊彦: 皮膚感覚のファントムセンセーションを用いた3次元空間内の作業効率、Human Interface News and Report、13巻、2号、pp.165-172、1998.
  26. 久米祐一郎、井上 啓: スクリプト言語による視覚障害者用インターフェイス、医用電子と生体工学、36巻、2号、pp.134-136、1998.
  27. Akihiko Shirai, Masaru Sato, Yuichiro Kume, Machiko Kusahara: Foot Inferface: Fantastic Phantom Slipper, SIGGRAPH 98 Conference Abstracts and Applications, p114, 1998.
  28. 礒部正利、久米祐一郎、津田元久: 2個の振動子による触覚への情報提示方法の検討、日本バーチャルリアリティ学会第3回大会論文集、pp.13-14、1998
  29. 武藤晃一、安野泰史、山口弘次郎、近藤武、古賀佑彦、高山 聡、久米祐一郎、津田元久: ヘリカルCTを用いた大動脈壁石灰化定量評価法の開発、医用画像情報学会雑誌、15巻、2号、pp.106-116、1998.
  30. 久米祐一郎、吉良茂、津田元久: 滑り感覚ディスプレイの検討、日本バーチャルリアリティ学会第3回大会論文集、pp.19-20、1998
  31. 久米祐一郎、白井暁彦、津田元久、畑田豊彦: 足裏への皮膚振動刺激による情報伝達、日本バーチャルリアリティ学会論文誌、3巻、3号、pp.83-88、1998.
  32. 久米祐一郎、山本慶一、山田貴幸、礒部正利、津田元久、畑田豊彦: 3次元仮想空間内作業におけるファントムセンセーションを用いた奥行き情報提示効果、映像情報メディア学会誌、53巻、9号、pp1308-1314、1999.
  33. 高島教之、久米祐一郎、津田元久: 3次元仮想作業における触覚による奥行き情報補助提示効果、日本バーチャルリアリティ学会第4回大会論文集、pp.189-190、1999
  34. 北爪祐輔、久米祐一郎、津田元久: 能動動作時における指先の触滑り感覚特性、日本バーチャルリアリティ学会第4回大会論文集、pp.453-454、1999  
  35. 久米祐一郎、井上啓、津田元久: 足を用いたポインティングデバイスの検討(第3報)、映像情報メディア学会技術報告、23巻、66号、pp.7-12、1999.
  36. 白井暁彦、佐藤勝、草原真知子、久米祐一郎: 足インターフェイスによる複合現実感アミューズメントシステム: ファンタスティックファントムスリッパ、日本バーチャルリアリティ学会論文誌、4巻、4号、pp.691-697, 1999.
  37. 久米祐一郎、井上 啓: 両足操作型ポインティングデバイスの検討、映像情報メディア学会誌、54巻、6号、pp.871-874、2000.
  38. 長谷川大、久米祐一郎: 加速度と視覚情報提示による鉛直方向自己運動感覚、日本バーチャルリアリティ学会第5回大会論文集、pp.93-94、2000.  
  39. 久米祐一郎、礒部正利: 多次元ファントムセンセーションの基礎特性、日本バーチャルリアリティ学会第5回大会論文集、 pp.241-242、 2000.  
  40. 久米祐一郎、鈴木和哉: 混相流を用いた自由空間ディスプレイの検討、日本バーチャルリアリティ学会第5回大会論文集、 pp.297-298、 2000.  
  41. 小川拓成、久米祐一郎: 受動光学指標とPSDによるモーションキャプチャ、日本バーチャルリアリティ学会第5回大会論文集、pp.355-356、2000.
  42. 長谷川大、明石正和、久米祐一郎、曽根順治: 加速度と視覚情報が鉛直方向自己運動感覚に与える影響、映像情報メディア学会技術報告、 25巻、 29号、 pp.73-78、2001.
  43. 曽根順治、後藤直英、久米祐一郎、森典彦、鳥谷浩志、千代倉弘明: 速度をパラメータとした意匠曲面設計方法の検討、映像情報メディア学会誌、55巻、7号、pp.1035-1038、2001.
  44. 長谷川大、村上裕一、久米祐一郎、曽根順治: 加速度と視覚情報提示による自己運動感覚(第2報)、日本バーチャルリアリティ学会第6回大会論文集、pp.99-102、2001.
  45. 川田高弘、久米祐一郎、曽根順治: 空気圧による力覚・触覚同時提示デバイスの検討、日本バーチャルリアリティ学会第6回大会論文集、pp.143-144、2001.
  46. 曽根順治、市吉 芳、成瀬五月、久米祐一郎: マルチモーダルインターフェイスによる3次元仮想作業性の向上、日本バーチャルリアリティ学会第6回大会論文集、pp.177-178、2001.
  47. 濱野 毅、久米祐一郎、曽根順治: ファントムセンセーションを用いた電子ゲームの検討、日本バーチャルリアリティ学会第6回大会論文集、pp.489-490、2001.
  48. 若倉純、津田貴生、井上誠喜、久米祐一郎: 知的ロボットカメラに適した移動システムの一検討、映像情報メディア学会冬期大会、pp128、2001.
  49. 久米祐一郎、鈴木和哉: 混相流を用いた自由空間投影法の検討、映像情報メディア学会誌、56巻、5号、pp.867-871、2002.
  50. 増岡直子、佐藤知洋、宮崎善郎、久米祐一郎、大内 進: 弱視児教育用塗り絵評価システムの開発と活用、弱視教育、40巻、1号、pp.1-8、2002.
  51. 曽根順治、市吉芳、成瀬五月、久米祐一郎: マルチモーダルインタフェースによる3次元仮想作業性の向上、映像情報メディア学会誌、56巻、9号、pp.1506-1510、2002.
  52. 荻原光太郎、曽根順治、久米祐一郎: 仮想切断と実切断の比較、日本バーチャルリアリティ学会第7回大会論文集、pp.281-282、2002.
  53. 金丸剛大、小豆澤政史、田村早苗、古賀小百合、畑田豊彦、久米祐一郎、曽根順治、石川和夫、浅野武夫、赤塚祐一郎、柴崎隆男: 2眼式立体表示を用いた3次元仮想環境下における作業特性、日本バーチャルリアリティ学会第7回大会論文集、pp.347-350、2002.
  54. 久米祐一郎、川田高弘、曽根順治: 空気圧による力覚・触覚同時提示デバイスの検討(第2報)、日本バーチャルリアリティ学会第7回大会論文集、pp.453-454、2002.
  55. 曽根順治、伊藤優太、礒部正利、久米祐一郎、徳山喜政、今野晃市、鳥谷浩志、近藤浩一: 軽量化3次元データを用いたリアリティ向上検討 第一報、映像情報メディア学会誌、56巻、10号、pp.1620-1623、2002.
  56. 宗像朝歌、曽根順治、久米祐一郎、畑田豊彦、徳山喜政、鳥谷浩志、今野晃市: ドームディスプレイと3次元コンテンツによる人間の体感への影響、映像情報メディア学会技術報告、27巻、22号、pp.17-20、2003.
  57. 濱野 毅、久米祐一郎、曽根順治: 触覚ディスプレイによるゲームの検討、映像情報メディア学会技術報告、27巻、23号、pp.17-20、2003.
  58. 堀内陽一、久米祐一郎、曽根順治: 気液2相流による3次元自由空間ディスプレイの基礎的検討、映像情報メディア学会技術報告、27巻、23号、pp.29-32、2003.
  59. 今泉和将、伊藤雄一郎、久米祐一郎: 振動を用いた触運動知覚による位置情報提示の検討、日本バーチャルリアリティ学会第8回大会論文集、pp.261-262、2003.
  60. 阿部文洋、海老原直人、渡邊奈央子、大内進、増岡直子、佐藤知洋: 弱視児教育用塗り絵評価システムの開発、第29回感覚代行シンポジウム論文集、pp.137-140、2003.
  61. 久米祐一郎、島田正文: 腕装着型カメラを用いた入力インタフェースの検討、映像情報メディア学会技術報告、28巻、20号、pp.29-32、2004.
  62. 久米祐一郎、長谷川大: 鉛直方向加速度と視覚情報の移動感覚へ与える影響、映像情報メディア学会誌、58巻、5号、pp.727-730、2004.
  63. 海老原直人、久米祐一郎、浅野耕平: 非拘束型3次元入力デバイスの検討、日本バーチャルリアリティ学会第9回大会論文集(CD-ROM)、pp.1-2, 2004.
  64. 今泉和将、久米祐一郎: 振動を用いた触運動知覚による位置情報提示の検討(第2報)、日本バーチャルリアリティ学会第9回大会論文集(CD-ROM)、pp.301-302, 2004.
  65. 海老原直人、久米祐一郎、浅野耕平: 非拘束・両手操作型デバイスの開発、映像情報メディア学会技術報告、29巻、22号、pp.13-16、2005.
  66. 今泉和将、久米祐一郎: 指先への振動提示によるバーチャル物体の探索、映像情報メディア学会技術報告、29巻、22号、pp.17-20、2005.
  67. 久米祐一郎、中島勇一: 2次元ファントムセンセーションによる方向提示と電子ゲームへの応用、映像情報メディア学会技術報告、29巻、22号、pp.21-24、2005.
  68. 久米祐一郎: ミスト流スクリーンを用いた自由空間映像投影法 ,日本混相流学会 年会講演会2005、講演論文集,pp.195-196 ,2005.
  69. 久米祐一郎、小貫光穂子: 触覚振動刺激による運動教示、日本バーチャルリアリティ学会第10回大会論文集(CD-ROM) pp.53-54、2005.
  70. 大沢治美,久米祐一郎: 傾斜知覚へ与える姿勢の影響、日本バーチャルリアリティ学会第10回大会論文集(CD-ROM) pp.207-208、2005.
  71. 久米祐一郎、島田正文:腕装着型カメラと反射指標を用いた装用型入力デバイスの検討、映像情報メディア学会誌、60巻、2号、pp. 249-253. 2006.
  72. 栗林英範、中村翔子、久米祐一郎: 視覚・力覚を同時提示する手持型デバイスの検討、日本バーチャルリアリティ学会第11回大会論文集(CD-ROM)pp.332-333、2006.
  73. 千葉慎太郎、栗林英範、久米祐一郎: 刺激位置と両手間ファントムセンセーションの生起、日本バーチャルリアリティ学会第11回大会論文集(CD-ROM)pp.378-379、2006.
  74. 橘田未有、三宅由理、栗林英範、久米祐一郎、大内進、増岡直子、佐藤知洋:視覚障害児のための図形模写評価システムの開発、第32回感覚代行シンポジウム論文集、pp. 21-24、2006.
  75. 栗林英範、中村翔子、久米祐一郎: 触覚・力覚を同時提示する手持型デバイスの知覚特性、映像情報メディア学会技術報告、31巻、19号、pp.49-52、2007.
  76. Hidenori Kuribayashi, Shoko Nakamura, Yuichiro Kume: A hand-held display presenting visual and force information, Second Joint Eurohaptics Conference and Symposium on Haptic Interfaces for Virtual Environment and Teleoperator Systems(World HAPTICS 2007), 2007. (Proceedings pp.576-577)
  77. 栗林英範、中村翔子、久米祐一郎:視覚・力覚同時提示によって知覚される重量感覚、日本バーチャルリアリティ学会第12回大会論文集(CD-ROM)2B2-4、2007.
  78. 橘田未有、栗林英範、久米祐一郎、大内進、増岡直子、佐藤知洋、宮崎善郎、山田毅: 視覚障害教育用図形模写評価システムの活用、第33回感覚代行シンポジウム論文集、pp1-4、2007.
  79. 栗林英範、中村翔子、久米祐一郎: 視覚・力覚を同時提示する手持型デバイスによる知覚特性、映像情報メディア学会誌、62巻、1号、pp117-121、2008
  80. 栗林英範、梶原仁、山本正彦、久米祐一郎: 無線式加速度センサを用いた人間の3次元運動計測システム、映像情報メディア学会技術報告、32巻、15号、pp.17-20、2008.
  81. 栗林英範、田中篤史、伊達宗和、高田英明、久米祐一郎、畑田豊彦: 2眼式とDFD方式を融合させた3Dディスプレイの奥行き知覚、3次元画像コンファレンス、2008.
  82. 栗林英範,飯嶋かおり,久米祐一郎: 振動触覚刺激によって誘発される力覚,日本バーチャルリアリティ学会第13回大会論文集,pp.150-151(CD-ROM), 2008.
  83. 久米祐一郎、橘田未有、栗林英範、鈴木洋祐、河本健一郎、佐藤知洋、佐藤直子、山田毅、宮崎善郎、大内進:全盲児童の図形模写の評価システムの開発、電子情報通信学会技術研究報告、108巻、406号、pp.77-80、2009.
  84. 水野統太、秋本優一、佐藤充晃、木村瑞生、久米祐一郎: 振動刺激を用いた誘発される指先の力覚、日本バーチャルリアリティ学会第14回大会論文集(CD-ROM)3B1-3、2009.
  85. Tota Mizuno, Mitsuaki Sato, Mizuo Kimura, Yuichiro Kume: “EMG Activity of Force Sensation Evoked by Vibration Stimulation”, The 15th International Symposium on Artificial Life and Robotics, (CD-ROM) pp. 94-97, Feb, 2010.
  86. 水野統太、前田裕昭、久米祐一郎: 両手間における仮現運動の刺激条件の検討、 第12回日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM)3β1-19、2010.
  87. 水野統太、仲手川直樹、久米祐一郎: 色彩が人に与える影響の赤外線サーモグラフィによる計測、日本バーチャルリアリティ学会第15回大会論文集(CD-ROM), pp.544-547, 2010.
  88. 水野統太、仲手川直樹、久米祐一郎: 赤外線サーモグラフィを用いた色彩の心理生理計測、BPES2010第25回生体・生理工学シンポジウム論文集3C1-3 pp.417-420、2010.
  89. 水野統太、日比野隆典、久米祐一郎、佐藤知洋、宮崎善郎、山田毅、大内進:視覚障害児の模写技術の向上を目的とした評価システムの検討、第36回感覚代行シンポジウム論文集、pp47-50、2010.
  90. 水野統太、佐藤充晃、木村瑞生、久米祐一郎:振動刺激により指に誘発される力覚様感覚の特性、日本バーチャルリアリティ学会論文誌、15巻、4号、pp.595-601、2010.
  91. Tota Mizuno, Naoki Nakategawa and Yuichiro Kume: Color Influences on Human Being Evaluated with Nasal Skin Temperature, The 16th International Symposium on Artificial Life and Robotics 2011, CD-ROM OS1-2, January 2011.
  92. 水野統太: 生体情報を用いたヒューマンインタフェースの開発, 第13回日本感性工学会大会予稿集(CD-ROM),p70,2011
  93. 水野統太,野澤昭雄,野村収作,浅野裕俊,久米祐一郎,井出英人:赤外線サーモグラフィを用いた鼻部皮膚温度計測, 平成23年電気学会産業応用部門大会予稿集 (DVD-ROM)2-O5-3,pp.U-351-354,2011.
  94. 桐ヶ谷大輔,水野統太, 久米祐一郎:指先への振動刺激によって誘発される力覚様感覚の大きさ,日本バーチャルリアリティ学会第16回大会論文集(CD-ROM),pp486-489, 2011.
  95. 前田潤,水野統太, 久米祐一郎:両手持型視覚・力覚・触覚提示デバイスにおける振動刺激と力覚, 日本バーチャルリアリティ学会第16回大会論文集(CD-ROM),pp660-661, 2011.
  96. Tohta Mizuno, Naoki Nakategawa, Yuichiro Kume: Color influences on human beings evaluated by nasal skin temperature, Artificial Life and Robotics, vol.16, No.4, pp519-522, 2012.
  97. 前田潤、水野統太、久米祐一郎: 視覚・力覚・触覚提示デバイスにおける感覚相互作用、第17回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(DVD-ROM)、pp.397-398, 2012.
  98. 桐ヶ谷大輔、水野統太、久米祐一郎: 手指への複数振動刺激によって誘発される力覚様感覚、第17回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(DVD-ROM)、pp.399-400、2012.
  99. 水野統太、橋本雄大、久米祐一郎: 速度と大きさの視覚情報が傾斜近くに与える影響の検討、第17回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(DVD-ROM)、pp.423-424、2012.
  100. 水野統太、桐ヶ谷大輔、木村瑞生、久米祐一郎: 振動刺激によって生起する力覚のような感覚、人類働態学会第41回東日本地方会、人類働態学会会報、97号、p20、2012.
  101. Tota Mizuno, Jun Maeda, Yuichiro Kume: "Weight Sensation Affected by Vibrotactile Stimulation with a Handheld Vision-Tactile-Force Display Device," 2013 10th international&nbsp, Conference on Electrical Engineering/Electronics, Computer, Telecommunications and Information Technology, CD-ROM Control in Mechatronics and Power Electronics, No.1683, May 15-17, 2013, Kurabi, Thailand
  102. 水野統太、前田潤、久米祐一郎: 手持型多感覚同時提示デバイスによる視覚刺激による重さ感覚の変化、第18回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(DVD-ROM)、pp.305-306, 2013.
  103. Tota Mizuno, Jun Maeda, Yuichiro Kume:" Force Sensation Affected by Visual Stimulation with a Hand-held Multimodal Vision-Tactile-Force Display Device," The 19th International Symposium on Artificial Life and Robotics 2014 (AROB 19th '14)CD-ROM OS16-1, 2014 (Japan)
  104. 水野統太、松下 秀、久米祐一郎: 眼鏡型ウェアラブル鼻部皮膚温度計測装置の開発、第19回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集(CD-ROM)、pp.484-485、2014.
  105. 水野統太、久米祐一郎: 速度と大きさの視覚情報と姿勢が傾斜知覚に与える影響の検討、電気学会論文誌A、135巻、3号、pp.163-167、2015.
  106. 斉藤芳英、久米祐一郎: 非接触型温度情報提示装置の検討、映像情報メディア学会技術報告、39巻、11号、pp.1-4、20.15.
  107. Tota Mizuno, Yuichiro Kume: Development of a Glasses-Like Wearable Device to Measure Nasal Skin Temperature, Volume of the series Communications in Computer and Information Science, pp.727-732, 2015.
  108. 董 霄恒、久米祐一郎: 呼気の風圧によるインタフェースと音声検出の基礎検討、第20回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集、pp.54-55, 2015.
  109. 久米祐一郎、斉藤芳英: 非接触式温・冷覚情報提示の検討、第20回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集、pp.100-101、2015.
  110. 水野統太、山口幸太、久米祐一郎: 視覚・力覚同時提示ディスプレイにおける視覚刺激の色条件と重さ感覚、第20回日本バーチャルリアリティ学会大会論文集、pp.356-359、2015.
  111. 久米祐一郎、董 霄恒: 呼気の風圧を用いた入力インタフェースの基礎的検討、映像情報メディア学会技術報告、40巻、9号、pp.29-32、2016.
  112. 久米祐一郎、松田裕太、森健太: 空気噴流の遠隔刺激による二点弁別特性、第21回日本バーチャルリアリティ学会、 31A-01、2016.
  113. 水野統太、木村瑞生、久米祐一郎、古河哲哉: 指先振動刺激による脊髄運動神経細胞の興奮性変化、第21回日本バーチャルリアリティ学会、 31A-05、2016.
  114. Yuichiro Kume, Tota Mizuno: "Somatic Interfaces to Interact with Image Informaiton", Internaitonal Display Workshops/Asian Display 2016, Fukuoka, Japan, Proceedings of the International Display Workshops, vol.23, pp.1446-1448, 2016.

研究室トップページ